2011年12月29日


行の最後に画像を配置する為の HTML 記述

想定しているのは、いろいろ文章を書いた後の感情を表現する
顔文字を画像で綺麗に配置しようというものです

これは、PRE 内で使っています

いろいろたくさん記述していますが、ブラウザによって
違う部分を吸収しているものもありますし、画像が透過
ならば、『はんこ』のような使い方も想定しています   
これは、『にこっ』と笑っているつもりです
<pre>
想定しているのは、いろいろ文章を書いた後の感情を表現する
顔文字を画像で綺麗に配置しようというものです

これは、PRE 内で使っています

いろいろたくさん記述していますが、ブラウザによって
違う部分を吸収しているものもありますし、画像が透過
ならば、『はんこ』のような使い方も想定しています   <div style='display:inline;position:relative;vertical-align:top;'><img src="https://lh4.googleusercontent.com/-ZPa1qc-n16o/ToVXVz7nWuI/AAAAAAAADbM/5NqxuDbVAXc/s80/freefont_hanko_ArmedBanana.png" style='position:absolute;left:0px;top:-25px;border:0px' /></div>




これは、『にこっ』と笑っているつもりです<div style='display:inline;position:relative;vertical-align:top;'><img src="https://lh6.googleusercontent.com/-5nb2DVZzHqY/TvvvISq5LEI/AAAAAAAAEIU/bvo9fqq9jnw/s60/_img.png" style='position:absolute;left:20px;top:0px;border:0px' /></div>
</pre>


posted by at 2011-12-29 15:50 | Comment(0) | テクニック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月13日


Seesaa ブログの記事一覧の一括編集時に一括設定できるようにする Greasemonkey

Install

Seesaa_listmtn

変更できるのは、コメントとトラックバックとアフィリエイトの状態です。
Seesaa のほうの機能で、100件表示をにしておくと、一括ですぐ編集可能です。

その他にも、記事投稿(編集)ページで、テキストエリアの右上に保存ボタン
を追加しています。


※ このブログのコメントを全て『承認制』に変更してテストしました


posted by at 2011-12-13 14:51 | Comment(0) | Seesaa | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月08日


prototype.js による onload イベントの登録

Google のライブラリ API でホスティングされているファイルを使ってテストしています

ここをクリックすると以下のコードをテストできます
<script src="https://ajax.googleapis.com/ajax/libs/prototype/1.7.0.0/prototype.js
" type="text/javascript"></script>
<div id="message" style='height:100px'></div>
<script type="text/javascript">  
Event.observe(window, 'load', function(){  
	var str="";
	str+="<img src=\"http://lh3.googleusercontent.com/-50LAkJyptvE/TuDBNQcFdtI/AAAAAAAAD8I/QSDzGMrYa_g/s335/_img.png\" /> ";
	document.getElementById("message").innerHTML = str;
});
</script>


posted by at 2011-12-08 23:57 | Comment(0) | JavaScript | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

jQuery の bind メソッドで一般的な onload イベントを実装

jQuery では、ready メソッドで登録するのが一般的となっていますが、
ready メソッドで実装されるのは、onload イベントでは無く、画像が
ロードされる前に実行されるとても都合の良いものです。

bind では、onload イベントに直接実装されるので他との比較であれば
こちらが正しい実装となります。Google の PlayGround では bind が
使われていました。環境によってはこちらのほうが想定通りの実装になる
と思われます。

jQuery そのものは、Google のライブラリ API を使用しました。
これは、以下の PATH を直接使用しても同じ事になります
https://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/1.7.1/jquery.min.js

ここをクリックすると以下のコードをテストできます
<script src="http://www.google.com/jsapi" type="text/javascript"></script>
<script type="text/javascript">
google.load("jquery", "1.7.1");
</script>
<div id="message" style='height:100px'></div>
<script type="text/javascript">  
$(window).bind('load', function() {
	var str="";
	str+="<img src=\"http://lh3.googleusercontent.com/-50LAkJyptvE/TuDBNQcFdtI/AAAAAAAAD8I/QSDzGMrYa_g/s335/_img.png\" /> ";
	document.getElementById("message").innerHTML = str;
});
</script>


posted by at 2011-12-08 23:47 | Comment(0) | JavaScript | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Google の一般API( jsapi ) を使って onload イベントを実行する

Google MAP API V3 の addDomListener でページロード時のイベントを登録する
上記リンク先では、Google MAP API V3 を使いましたが、JavaScript の一般 API
である jsapi にはもっと簡単なメソッドがあります。通常この API は、API キーを
記述するという事になっているのですが、無くても動作するので以下では省略しています。

API キーが無い場合の影響が将来的に不安な場合は、Google MAP API V3 を使うと
良いと思います

ここをクリックすると以下のコードをテストできます
<script src="http://www.google.com/jsapi" type="text/javascript"></script>
<div id="message" style='height:100px'></div>
<script type="text/javascript">  
google.setOnLoadCallback(function () {
	var str="";
	str+="<img src=\"http://lh3.googleusercontent.com/-50LAkJyptvE/TuDBNQcFdtI/AAAAAAAAD8I/QSDzGMrYa_g/s335/_img.png\" /> ";
	document.getElementById("message").innerHTML = str;
});  
</script>




posted by at 2011-12-08 23:07 | Comment(0) | Google | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Seesaa の各ページの表示について
Seesaa の 記事がたまに全く表示されない場合があります。その場合は、設定> 詳細設定> ブログ設定 で 最新の情報に更新の『実行ボタン』で記事やアーカイブが最新にビルドされます。

Seesaa のページで、アーカイブとタグページは要注意です。タグページはコンテンツが全く無い状態になりますし、アーカイブページも歯抜けページはコンテンツが存在しないのにページが表示されてしまいます。

また、カテゴリページもそういう意味では完全ではありません。『カテゴリID-番号』というフォーマットで表示されるページですが、実際存在するより大きな番号でも表示されてしまいます。

※ インデックスページのみ、実際の記事数を超えたページを指定しても最後のページが表示されるようです

対処としては、このようなヘルプ的な情報を固定でページの最後に表示するようにするといいでしょう。具体的には、メインの記事コンテンツの下に『自由形式』を追加し、アーカイブとカテゴリページでのみ表示するように設定し、コンテンツを用意するといいと思います。


※ エキスパートモードで表示しています

アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

<% if:page_name eq 'archive' -%>
アーカイブページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'category' -%>
カテゴリページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'tag' -%>
タグページでのみ表示される内容
<% /if %>
この記述は、以下の場所で使用します