2011年12月13日


Seesaa ブログの記事一覧の一括編集時に一括設定できるようにする Greasemonkey

Install

Seesaa_listmtn

変更できるのは、コメントとトラックバックとアフィリエイトの状態です。
Seesaa のほうの機能で、100件表示をにしておくと、一括ですぐ編集可能です。

その他にも、記事投稿(編集)ページで、テキストエリアの右上に保存ボタン
を追加しています。


※ このブログのコメントを全て『承認制』に変更してテストしました


posted by at 2011-12-13 14:51 | Comment(0) | Seesaa | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月14日


Seesaa : 単一記事ページのナビゲート文字列の調整

コンテンツ => 記事 => コンテンツHTML編集

タイトル部分を全て表示してしまうと、長いタイトルの場合に不都合が起きるので、
shorten(40) で長さを調整しています

Seesaa_navi_2

但し、それでは実際の内容が解らなくなるので、title 属性に設定してツールチップ
として表示するようにしています。
<% if:page_name eq 'article' -%>
<div class="navi">
	<% if:previous_article -%>
		<a href="<% previous_article.page_url %>">&lt;&lt;</a>
		<a href="<% previous_article.page_url %>"
			 title="<% previous_article.subject | tag_strip %>"
		><% previous_article.subject | tag_strip | shorten(40) %></a> |
	<% /if -%>

	<a href="<% blog.page_url %>">TOP</a>

	<% if:next_article -%>
		|
		<a href="<% next_article.page_url %>"
			 title="<% next_article.subject | tag_strip %>"
		><% next_article.subject | tag_strip | shorten(40) %></a>
		<a href="<% next_article.page_url %>">&gt;&gt;</a>
	<% /if -%>
</div>
<% /if -%>


posted by at 2010-11-14 00:17 | Comment(0) | Seesaa | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月01日


Seesaa : 記事テンプレートの同一カテゴリのリンクのタイトル表示を完全にする

デフォルトですと、text_summary(20) となっていて、20文字より多くなると
省略されてしまいます。これでは、読んでる人が何の事かわからず、内部的
なアクセス誘導になりません。で、100くらいにするといいでしょう。

<!-- 同一カテゴリの最新記事 -->
<% if:list_category_article -%>
<div class="listCategoryArticle">
【<% article_category.name %>の最新記事】<br />
<ul>
<% loop:list_category_article %>
<li><a href="<% article.page_url %>"><% article.subject | text_summary(100) %></a></li>
<% /loop %>
</ul>
</div>
<% /if %>



posted by at 2010-03-01 11:12 | Comment(0) | Seesaa | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
Seesaa の各ページの表示について
Seesaa の 記事がたまに全く表示されない場合があります。その場合は、設定> 詳細設定> ブログ設定 で 最新の情報に更新の『実行ボタン』で記事やアーカイブが最新にビルドされます。

Seesaa のページで、アーカイブとタグページは要注意です。タグページはコンテンツが全く無い状態になりますし、アーカイブページも歯抜けページはコンテンツが存在しないのにページが表示されてしまいます。

また、カテゴリページもそういう意味では完全ではありません。『カテゴリID-番号』というフォーマットで表示されるページですが、実際存在するより大きな番号でも表示されてしまいます。

※ インデックスページのみ、実際の記事数を超えたページを指定しても最後のページが表示されるようです

対処としては、このようなヘルプ的な情報を固定でページの最後に表示するようにするといいでしょう。具体的には、メインの記事コンテンツの下に『自由形式』を追加し、アーカイブとカテゴリページでのみ表示するように設定し、コンテンツを用意するといいと思います。


※ エキスパートモードで表示しています

アーカイブとカテゴリページはこのように簡単に設定できますが、タグページは HTML 設定を直接変更して、以下の『タグページでのみ表示される内容』の記述方法で設定する必要があります

<% if:page_name eq 'archive' -%>
アーカイブページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'category' -%>
カテゴリページでのみ表示される内容
<% /if %>

<% if:page_name eq 'tag' -%>
タグページでのみ表示される内容
<% /if %>
この記述は、以下の場所で使用します